学会分類(とろみ)の基準に合わせたマニュアルをつくりたい。

1学会分類(とろみ)の基準に
合わせたマニュアルをつくりたい。

どんな食材にも同じ添加量だから
マニュアル化しやすい!

学会分類2013(とろみ)に合わせてとろみを調整したいなら、「ソフティアS」、「ソフティアトロメリンEX」がおすすめです。どんな液体にも同じ添加量でほぼ同じ粘度がつくので、「薄いとろみ」、「中間のとろみ」、「濃いとろみ」に合わせたマニュアルを作る際に液体の種類によって添加量を変える必要がありません。さらに、ダマになりにくく、すぐにとろみがつくので、作業性UPも。

学会分類2013(とろみ)の各段階におけるソフティアSの添加量*

学会分類2013(とろみ)の各段階におけるソフティアSの添加量

学会分類2013(とろみ)の各段階におけるソフティア トロメリンEXの添加量*

学会分類2013(とろみ)の各段階におけるソフティア トロメリンEXの添加量

*『嚥下調整食分類2013(とろみ)早見表』を一部改変したものです。
表の理解にあたっては『嚥下調整食分類2013』の本文を必ずご参照ください。